名古屋の東大特進に行ってみた

jironist

ど田舎の高校2年生です。遅れがちながらも大学受験に向けて勉強しています。いろいろ考えていること、記録しておきたい僕の持論です。Z会・東進衛星予備校・東進東大特進

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東大特進コース
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林修先生の高2現代文を受けに東進東大特進コースの名古屋会場に行ってきました。名古屋は校舎が無くて貸会議室なので会場がどこか分からないという人もいると思うのでその辺も詳しく紹介します。

会場は貸会議室

東大特進コースは名古屋に校舎がないので「AP名古屋.名駅」という貸会議室で授業が行われます。そのため名古屋には自習室はありません。AP名古屋.名駅はその名の通り名古屋駅に近く徒歩5分の距離という好立地です。名古屋に慣れていない僕でもグーグルマップをみとけば迷子にはなりませんでした。余裕をもって行くことをおすすめします。迷わないための鉄則は地下街めいきゅうに入らないことです。

授業は午後だったので、午前中はトヨタ産業技術博物館を見学します。ちゃんとクイズラリー的なやつにも参加します。名古屋駅から歩いていけるので、名古屋の街並みを眺めながら徒歩移動です。田舎民が都会で時間を守るための鉄則は徒歩移動できる距離で行動することです。

かっこいいビル群に威圧されます。名古屋駅に戻ります。

この記事を読んでくれた人のために名古屋駅からAP名古屋までの道のりで写真をたくさん撮ったのですが、後で見てみたらどの写真にも人が大勢写り込んでいて、その部分を切り取ると全部空の写真になっちゃうので断念します。代わりにその日の昼ごはんの写真をどうぞ。


AP名古屋の目の前の地下街にあるお店です。都会で時間を守るための鉄則は、早めの移動です。AP名古屋がどこにあるか実物を確認してからごはんを探せばいいのです。

昼ごはんを食べ終えたらいよいよAP名古屋に移動です。授業開始時間の20分前くらいに着きましたが、すでに座って待っている人がたくさんいました。前の方で授業を受けたければもっと早く行ったほうがいいですね。

以上東大特進コースの名古屋会場についてお届けしました。

おまけ
一応簡単にAP名古屋の場所をイメージ解説しておきます。
名古屋駅の金時計側の出口からスタートです。右のほうに行きます。道の向かい側にカルティエとかディオールの路面店が並んでいます。角にルイヴィトンがあるので、その角を左折して進みます。モード学園まで行くと行き過ぎです。戻ってください。左折してから信号を一つわたって少し進むと右手がAP名古屋です。徒歩5分くらいです。信号とかによってもっとかかるかもしれません。ちなみにAP名古屋というのは貸会議室の名前で、AP名古屋が入ってるビルの名前は「名駅IMAIビル」です。なので看板の表示を見逃さないようにしてくださいね。

おまけ2
帰りに見たかっこいいモード学園のビル


おまけ2
帰りに見たかっこいいカルティエのブティック

鉄則まとめ
地下街に入らない
徒歩移動できる距離で行動
早めの移動

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